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埼玉県行田市の動物病院です。大切な家族の一員であるペットの体調・健康維持など、お気軽にご相談ください。

院長:大澤芸匠
住所:行田市長野1-35-10
(市立長野保育園そば) 詳しく≫
TEL:048-553-7722
診療時間、休診日などはこちら≫

ロゴ|ナルどうぶつ病院−埼玉県行田市の動物病院

病院紹介

待合室

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(左、中)待合室はリラックスしてお待ちいただけるよう、天上を高くして開放的な雰囲気になっています。
また、当院からのお知らせなども掲示。情報発信の場になっています。
(右)患者様に頂いた絵とワンちゃんの飾りを飾らせていただいています。



院内の設備、検査機器

診察室・処置室・手術室

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第1診察室第2診察室があり、 様々な治療ができるよう、他に処置室手術室があります。

全自動血球計数器(セルタック)
感染症、脱水、貧血、血小板減少症などの診断に使います。

血液生化学自動分析装置(ドライケム)
内臓の機能異常の診断、治療効果を見ます。

自己検査用グルコース測定器
糖尿病のコントロールに使います。5秒で血糖値がわかります。

超音波診断装置
内臓の形態異常を調べます。

動物用X線診断器
小動物から大型犬まで、レントゲン撮影が可能です。

麻酔器
手術や、鎮静が必要な処置を行うときに使います。

心電計
麻酔時のモニターとして、また心臓疾患の心電図モニターとして使用します。

動物用輸液ポンプ
腎不全など、点滴入院が必要な場合や、手術中の点滴に使用します。数機常備しています。

カラードプラー超音波(エコー)検査機器
膵臓・腎臓・心臓疾患の状態を見ることができます。

超音波メス
太い血管を速やかに止血させます。縫合糸を使わずに血管を止血できるので縫合糸反応性肉芽腫の発生を予防できます。

動物用内視鏡
胃内異物を胃切開せずに除去したり、難治性消化器疾患の原因を調べるために粘膜をバイオプシーします。

CRP測定器
リュウマチなどの炎症疾患の治療において状態判断をします。

スーパーライザー
脊椎疾患や関節疾患、口腔疾患や難治性外傷の治療に使います。

COAG血液凝固系検査
DICの予測、止血能力の低い疾患の検出に使ったり、腫瘍切除を行う前に血が止まるかどうか安全性検査をします。

眼圧測定器
眼科疾患で主に緑内障やブドウ膜炎の管理に使います。


入院室など

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ICU集中治療室
重症患者、手術後の患者の管理に使います。

入院室(犬・猫)
入院ストレスを少なくするため、犬用・猫用の部屋に分かれています。冷暖房完備です。

隔離入院室
伝染病の子の治療を行い、院内感染を防ぐため、屋外から出入りします。

ユーティリティー部屋
洗濯や入院・ペットホテルの子のごはんの用意、トリミングを実施します。
壁に覗き窓があり、隔離入院室の様子が見れます。

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